2008年05月28日
子どもへのまなざし
今、「子どもへのまなざし」という児童精神科医の佐々木正美先生が書かれた本を読んでいます。
上の子が幼稚園のころ買って読みましたが、思春期ごろまでの成長・対応などが主にかかれています。
How to本ではありませんが、「つぎの世代の命を思うことをしないで、私たち自分自身の命の完成などありえない」
という考えで子どものこと、保育者、お母さん、お父さんに向けてのメッセージなども書かれています。
ここまでできないなあ。と思ってしまうこともありますが、子育ての初心に帰りたくて読んでいるのです。
ズキズキとくることもたくさんありますが、少し心地よいかな。

上の子が幼稚園のころ買って読みましたが、思春期ごろまでの成長・対応などが主にかかれています。
How to本ではありませんが、「つぎの世代の命を思うことをしないで、私たち自分自身の命の完成などありえない」
という考えで子どものこと、保育者、お母さん、お父さんに向けてのメッセージなども書かれています。
ここまでできないなあ。と思ってしまうこともありますが、子育ての初心に帰りたくて読んでいるのです。
ズキズキとくることもたくさんありますが、少し心地よいかな。

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